駅前北通り復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
8月23日(木)に駅前北通り復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は、「革の小物づくり」と「うちわの絵付け」でした。
革の素材に好きなマークを刻印し、その上から色をぬることでオリジナルの革の小物と真っ白なうちわに自由に折り紙などを貼りつけてカラフルなうちわを作りました。

革の小物では皆さん元気よくハンマーを打ちおろしており、日ごろのストレス発散になったと笑っていました。色塗りでは全体を一色にまとめて塗ることで、色のムラやかすれを防いできれいな作品が出来上がっていました。
うちわの製作では、紙をうまい具合に細長く切り、自分の名前に加工して貼り付けている人居ました。世界でひとつだけのうちわに喜んでいました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

 

 

吉野町復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
8月22日(水)に吉野町復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は、「革の小物づくり」でした。
革の素材に好きなマークを刻印し、その上から色をぬることでオリジナルの革の小物を作りました。

革に刻印を打ち込むという作業は初めての方が多く、ほとんどの方がハンマーの力加減や色付けに悪戦苦闘していました。それでも、完成した作品の中にはきれいなグラデーションが色付けされていた作品もあり、楽しんで製作されていたように感じました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

  

 

 

 

あけぼの北復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
8月22日(水)にあけぼの北復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は、「革の小物づくり」と「うちわの絵付け」でした。
革の素材に好きなマークを刻印し、その上から色をぬることでオリジナルの革の小物と真っ白なうちわに自由に折り紙などを貼りつけてカラフルなうちわを作りました。

刻印を入れるには金型を革に当ててハンマーで打つ必要があるのですが、結構力のいる作業でもあるので、どうなるかと思いましたが、参加された中でも最高齢のおばあちゃんが、勢いよくハンマーを振り下ろしているのを見て、それが杞憂だったと安心しました。皆さんの元気には本当に驚かされます。
うちわは前に切り絵を体験をやっていた方がその時の切り絵を持ってきてうちわに貼り付けていたのが印象的でした。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

 

 

 

大門町復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
8月8日(水)に大門町復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は、「紙ねんどの貯金箱づくり」でした。
紙コップで出来た土台の上に紙ねんどを付けて自由に貯金箱を作りました。

紙ねんどをさわるのはかなり久しぶりだったので殆ど初めてさわる様な感じだったと参加者さんは口々に言っていましたが、慣れてくると付けた飾りが落ちない様に紙ねんどで抑えたり、余った紙ねんどで羽根の様なパーツを作ったりと自分の作品をより良くしようと取り組んでいる姿が印象的でした。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

 

 

あけぼの北復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
7月25日(水)にあけぼの北復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は、「紙ねんどの貯金箱づくり」でした。
紙コップで出来た土台の上に紙ねんどを付けて自由に貯金箱を作りました。

他の復興公営住宅でも動物などをモチーフとして作られている方が多くいたのですが
あけぼの北復興公営住宅では貯金箱部分を土台としてその上に飾りを付けるという斬新なデザインの貯金箱を作っている方がいて思わずそのアイデアにうなるようなワークショップとなりました。
想像力は無限大なのだと改めて気づかされた気分です。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。