投稿者「shippo」のアーカイブ

新蛇田第一集会所で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
3月15日(月)に新蛇田第一集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅や地域のの集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は「おしゃれ磁石ボード」をつくりました。
ブリキでできたボードの表面や枠に、紙やおはじきなどの飾りをはりつけて、オリジナルの卓上ボードを一緒に製作しました。

製作では唐率毛を一通り終えた方も他の方がやっている姿を見ているうちに、インスピレーションを得て追加で飾りを貼り付けるなどお互いに切磋琢磨しながら製作している姿が印象的でした。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

     

大街道西第二復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
3月12日(金)に大街道西第二復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は「千代紙の八角箱」を作りました。
ボール紙で出来た箱を組み立て、色々な千代紙や和紙を張ることで、自分だけの小物入れを一緒に製作しました。

ボール紙の端の方まで丁寧にテープを貼って強度を高めて、普段使いしても大丈夫なように製作を行っている姿が印象的でした。
製作後は早速八角箱の中に飴を入れて周りの方に配る微笑ましい光景が繰り広げられていました。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

     

門脇東復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
3月10日(水)に門脇東復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は、「帆布の小物」を作りました。
帆布を好きな形に切って飾りやフェルトを貼り、コースターやキーホルダーなど好きな小物を作って楽しみました。

帆布とフェルトを組み合わせてコースターを作ったり、形にこだわってはさみを動かしてキーホルダーを作ったりと思い思いの作品が完成していました。
「家に帰ったら早速使ってみる」と楽しそうに話されていた方が印象的でした。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

     

TBSラジオ【檀れい 今日の1ページ】で紹介いただきました。

3月11日、TBSラジオ【檀れい 今日の1ページ】で紹介いただきました。
本当にありがとうございました。
詳細はこちらから

当初、電話でお話を頂いた折に、檀れいさんの名前をダンディーと聞き間違えてしまって、
TBSラジオダンディーで検索かけて出てこず、おかしいなと思いつつメールをいただいて、
ようやく、檀れいさんだとわかり、びっくりしたのはここだけの話です。広部。

大門町復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
3月9日(火)に大門町復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は、「カラーボードのウォールポケット」を作りました。
カラーボードにフェルトを自由な大きさで貼りつけてポケットにしたり、見ていて楽しくなるような飾り付けを行ったウォールポケットを一緒に作りました。

参加者の中には春らしくチューリップを模したり、色々なものが入るよう大きなポケットを用意したりと自分が使う姿を想像しながら製作を行っている姿が印象的でした。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。