黄金浜第二復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
9月18日(火)に黄金浜第二復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回の製作物は、「ブーケづくり」です。
様々な造花を束ね、不織布や紙で周りを包んでオリジナルのブーケを作りました。

お互いに作っている花を見せ合いながら「こっちの花もどうぞ」や「これも良いんじゃない」と声を掛け合って花を譲り合いながら製作していたのが印象的でした。
また、製作しながらも最近のテレビドラマの話で盛り上がるなど非常に和気あいあいとした雰囲気で行えました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

  

大門町復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
9月12日(水)に大門町復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回の製作物は、「ブーケづくり」です。
様々な造花を束ね、不織布や紙で周りを包んでオリジナルのブーケを作りました。

造花の茎の部分は針金が集まっているところも有り、中々きれずに苦労している方が居ました。
そうした際にはお手伝いをさせて頂いているのですが口々に「ありがとう」といってもらえとても元気になりました。
参加者の方もですが、運営している私もコミュニケーションが取れてとても良い時間となりました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

 

 

門脇東復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
9月5日(水)に門脇東復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回の製作物は、「ブーケづくり」です。
様々な造花を束ね、不織布や紙で周りを包んでオリジナルのブーケを作りました。

皆さん時には席を立ち他の参加者さんの作品を見ながら自分の作品を良くしようと考えている姿が印象的でした。包み紙もそれぞれ独創的で、色々ながらの紙を重ねて豪華なものを作ったり、ひとつの紙を大きく切ってアレンジを利かせていたりと色々な作品が出来上がりました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

 

 

新沼田第二復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
8月27日(月)に新沼田第二復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は、「革の小物づくり」と「うちわの絵付け」でした。
革の素材に好きなマークを刻印し、その上から色をぬることでオリジナルの革の小物と真っ白なうちわに自由に折り紙などを貼りつけてカラフルなうちわを作りました。

革に打ち付ける金型は様々な種類を用意していて、ひとつひとつ種類が異なっていたため、参加者さんたちは、「こっちは桜の形だから使ってみて」「この形良いよ」などと話しながら楽しそうにそれぞれ刻印を行っていました。
うちわの絵付けでは町内会の方に切り抜きを手伝って貰いながら、沢山の桜の花びらに彩られたうちわを作っていてその豪華さに盛り上がっていました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

 

 

黄金浜第二復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
8月21日(火)に黄金浜第二復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は、「コップ帽子の風鈴作り」でした。
風鈴やウインドチャイムの上に自由に飾り付けたコップを乗せ、オリジナルの風鈴を作りました。

久しぶりの開催となったのですが、前に来てくれていた方や新しく参加してくれた方も居て、賑やかなワークショップとなりました。皆さん思い思いにコップを飾り付けていて、折り紙をぐるっと囲むように張った方、スタンプで切り抜いて色々な形いっぱいにした方など個性豊かな作品が出来ていました。こうして楽しんで頂けているのを見て、改めてこのワークショップを続けていく意義を見出せた回となりました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。