大門町復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
12月9日(水)に大門町復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は「紙ねんどのかがみもち」を作りました。
お正月に欠かせない「かがみもち」を、紙ねんどや和紙などを使って飾り付けながら製作を行いました。

折り紙の組み合わせや色合いを見てどう作ろうかと考えながらやっていたり、どうすれば豪華な飾り付けができるかと屏風風に紙を折っていたりとそれぞれの工夫が光る作品が完成していました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

     

黄金浜第二復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
11月27日(金)に黄金浜第二復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は「手作りシェードのオリジナルランプ」を作りました。
和紙と巻きすを使ったシェード(ランプのかさ)で、ちょっと和風でおしゃれなランプを製作しました。

シェードがランプの光を通すのかすかしながら確認して製作を行っていました。また、ランプで照らした時に模様や切り貼りした紙がどう映るのか想像しながら製作している姿が印象的でした。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

     

門脇東復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
11月18日(水)に門脇東復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は「陶芸教室」を開催いたしました。
講師の方をお呼びして、皆さんの手でお皿やコップなどを造形して頂きました。

湯呑やコップを作っている方は高さが十分になるよう一生懸命に伸ばしていたり、お皿の方は模様を刻んでいたりと試行錯誤しながら自分の理想に少しでも近づけようと目指している姿が印象的でした。
焼き上がりは年明けになるそうです。今から楽しみですね。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

     

大門町復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
11月11日(水)に大門町復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今月は「ストローで作る簡単ヒンメリ」の製作を行いました。
ストローと糸を使い、フィンランドの伝統的な装飾品であるヒンメリをつくり、おもいおもいに飾り付けを楽しんで頂きました。

ストローと糸との組み合わせや取り付け方がなかなか難しく、皆さんうなりながら製作しておりましたが、一緒に製作するうちに次にひもを通す場所の見当をつけて先んじて作っていたりと楽しそうに製作を行っていました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

     

黄金浜第二復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
10月30日(金)に黄金浜第二復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は「彩楽しむ壁掛けブーケ」を作りました。
色々な材料を組み合わせ、色鮮やかな壁掛け飾りを一緒に製作しました。

上手く出来ないと言っていた人がいたのですが、その人を周りの方がフォローしたり、作品を褒めていたりと和気あいあいとしていたのが印象的でした。
作品を掛けて飾る人、花瓶の様に立てて飾る人などそれぞれの個性が出た製作となりました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。