大街道西第二復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
2月26日(金)に大街道西第二復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は「木製万年カレンダー」をつくりました。
紙や布をはってカレンダーの土台を作り、曜日をマジックで書いて組み合わせることでずっと使えるカレンダーを一緒に製作しました。

製作時には折り紙の柄を活かして柄部分のみ切り取ることで、ワンポイントの彩としてカレンダーの土台に貼ったりとと工夫を凝らして製作していました。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

     

大街道西第二復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
2月19日(金)に大街道西第二復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は「おしゃれ磁石ボード」をつくりました。
ブリキでできたボードの表面や枠に、紙やおはじきなどの飾りをはりつけて、オリジナルの卓上ボードを一緒に製作しました。

枠の周りをリボンで飾ったり、ビーズを詰めたりとおもいおもいに製作を行って自分の理想に近づけていました。
製作後は実際に家から写真を持って来て飾って楽しんでいる姿が印象的でした。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

  

門脇東復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
2月17日(水)に門脇東復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は、「カラーボードのウォールポケット」を作りました。
カラーボードにフェルトを自由な大きさで貼りつけてポケットにしたり、見ていて楽しくなるような飾り付けを行ったウォールポケットを一緒に作りました。

参加者の中にはフェルトを重ね合わせて2段ポケットにしたり、ウサギなどのモチーフを再現しようとハサミで上手く切り進んでいたりとそれぞれの個性が光った作品ができて、非常に華やかな作品ができていました。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

新蛇田第一集会所で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
2月15日(月)に新蛇田第一集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅や地域のの集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は「宝箱風小物入れ」を作りました。
土台となる木箱に色々な材料を組み合わせ、世界でひとつだけの宝箱を一緒に製作しました。

飾りを何個付けようかなど細かいところまで気を配りながら時に悩んだり、周りと相談しながら製作をすすめ、いい作品が出来たと喜んでいる姿が印象的でした。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

     

大門町復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
2月10日(水)に大門町復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は、「デコパージュバッグ」を作りました。
無地のバッグや巾着に好きな柄を貼り付けて自分だけのオリジナルバッグを製作しました。

製作では、柄付け用の紙の種類が多く、迷ってしまって難しいと頭を悩ませていました。完成後は出来たバッグを見せ合いながらお互い褒め合っている姿が印象的でした。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。