大街道西第二復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
3月12日(金)に大街道西第二復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は「千代紙の八角箱」を作りました。
ボール紙で出来た箱を組み立て、色々な千代紙や和紙を張ることで、自分だけの小物入れを一緒に製作しました。

ボール紙の端の方まで丁寧にテープを貼って強度を高めて、普段使いしても大丈夫なように製作を行っている姿が印象的でした。
製作後は早速八角箱の中に飴を入れて周りの方に配る微笑ましい光景が繰り広げられていました。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

     


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