門脇東復興住宅でワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。

新年あけましておめでとうございます。
応援のしっぽの阿部です。

新年最初の「手づくりのしっぽ」は2月3日の節分に向けて、クラフト封筒で作る「鬼のお面」を皆さんと一緒に作りました。
角2クラフト封筒を折込み、お面の土台を作って折り紙やワタなどで顔を作っていきます。

完成すると、思ったよりも可愛らしく出来てしまい、「かわいぐって豆投げらいないなぁ」といった方や、「ダンナさ付けさせて、豆なげでやっぺ(笑)」と笑う鬼嫁さんもいらっしゃいました。
まだまだ寒い日が続きますが、鬼(コロナ)は外!福(健康)は内!鬼(インフル)は外!福(健康)は内!で
お体にくれぐれもご留意くださいませ。



応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として復興住宅や地域の集会場にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。
感染対策を徹底した中で1月11日水曜日に門脇東復興住宅にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。


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