大門町復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
10月9日(水)に大門町復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今月は「ハロウィンボックス」を作りました。
10月はハロウィン。中々なじみがない行事ではありますがカボチャなどの飾りを使い、秋らしく、華やかなお菓子箱を製作しました。

最初は簡単だと思っていたようですがホチキスで止めるのが難しく、悪戦苦闘していました。
しかし、マスキングテープを使うことで補強と飾り付けを一挙両得出来ると発見し、皆さんで製作を行っていました。
製作を通じて新しい発見ができるのも手作りのいいところですね。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 


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