こんにちは。熊本です。
7月11日(水)に大門町復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。
今回は、「素焼きだるまの模様付け」でした。
真白いだるまに和紙などで好きな柄を付けてオリジナルのだるまを作りました。
だるまの丸い形に和紙を貼り付けるのに苦労されていたようで、貼ろうとして逆に手にくっついてしまったり方がいました。
今回の製作ではとても個性的なだるまができあがり、中でもくまモンをイメージしただるまが作られた時には、その完成度の高さに大きな衝撃を受けました。イメージ次第で可能性が広がるのが手作りの良いところでもありますね。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。


カテゴリー別アーカイブ: しっぽの物語
吉野町復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました
こんにちは。熊本です。
6月27日(水)に吉野町復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。
今回は、「コップ帽子の風鈴作り」でした。
風鈴やウインドチャイムの上に自由に飾り付けたコップを乗せ、オリジナルの風鈴を作りました。
今回は風鈴やウインドチャイムからお好きなのを選ぶ形となり、どれにしようか悩んでいる方がいて、種類を選ぶ楽しみもあるのだということを感じました。
飾りつけでは細かな切り抜きを活かしてカラフルなものに仕上げていた方、1枚の紙を活かして統一感のあるものに仕上げていた方など、個性が出ていました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。


あけぼの北復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました
こんにちは。熊本です。
6月27日(水)にあけぼの北復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。
今回は、「コップ帽子の風鈴作り」でした。
風鈴やウインドチャイムの上に自由に飾り付けたコップを乗せ、オリジナルの風鈴を作りました。
本日は健康診断の受診週と重なってしまったため、参加者が少なくなりました。それでも検診を終えてから途中で参加しに来た方も居て、手作りのしっぽが毎月の楽しみになっていることを改めて感じました。
製作では皆さん思い思いに飾り付けをおこない、シンプルなものから何枚も紙を使った大作までさまざまな風鈴が出来上がりました。
参加してくださった皆様、ありがとうございました。


新沼田第二復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました
こんにちは。熊本です。
6月18日(月)に新沼田第二復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。
今回は、「コップ帽子の風鈴作り」でした。
風鈴やウインドチャイムの上に自由に飾り付けたコップを乗せ、オリジナルの風鈴を作りました。
中々貼り付けがうまくいかず、悩んでいる方がいましたが破けてしまった個所などを別の紙を三角形に切って貼ることでデザインを重視しつつ補修していて、上手いと感じました。
工夫次第でよりきれいになるのは手作りの楽しみですね。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。


大門町復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました
こんにちは。熊本です。
6月13日(水)に大門町復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。
今回は、「コップ帽子の風鈴作り」でした。
風鈴やウインドチャイムの上に自由に飾り付けたコップを乗せ、オリジナルの風鈴を作りました。
紙コップは柔らかい上に底に向かってだんだんと小さくなっているので紙を貼ってもゆがんでしまうなど苦労されている印象でした。
しかしその分達成感は大きかったようで、完成した風鈴をカランカランとならして楽しんでいる姿はとても楽しそうでした。
この日はお昼に別のイベントがあり、そのまま参加された方も居ました。その積極さはこちらも見習うべきものですね。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

