カテゴリー別アーカイブ: しっぽの物語

大門町復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
11月11日(水)に大門町復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今月は「ストローで作る簡単ヒンメリ」の製作を行いました。
ストローと糸を使い、フィンランドの伝統的な装飾品であるヒンメリをつくり、おもいおもいに飾り付けを楽しんで頂きました。

ストローと糸との組み合わせや取り付け方がなかなか難しく、皆さんうなりながら製作しておりましたが、一緒に製作するうちに次にひもを通す場所の見当をつけて先んじて作っていたりと楽しそうに製作を行っていました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

     

黄金浜第二復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
10月30日(金)に黄金浜第二復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は「彩楽しむ壁掛けブーケ」を作りました。
色々な材料を組み合わせ、色鮮やかな壁掛け飾りを一緒に製作しました。

上手く出来ないと言っていた人がいたのですが、その人を周りの方がフォローしたり、作品を褒めていたりと和気あいあいとしていたのが印象的でした。
作品を掛けて飾る人、花瓶の様に立てて飾る人などそれぞれの個性が出た製作となりました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

     

門脇東復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
10月21日(水)に門脇東復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は「彩楽しむ壁掛けブーケ」を作りました。
色々な材料を組み合わせ、色鮮やかな壁掛け飾りを一緒に製作しました。

全体的に飾りをどう挿すか考えながら時にはやり直しながら製作している姿が印象的でした。
いつも参加して頂いている方から、「この会を通じて作品作りが楽しくなって、個人的に市の作品展などに参加したりするようになった」とのお話を頂き、ハンドメイドが持つ面白さや魅力を改めて感じました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

     

大門町復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
10月14日(水)に大門町復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今回は「彩楽しむ壁掛けブーケ」を作りました。
色々な材料を組み合わせ、色鮮やかな壁掛け飾りを一緒に製作しました。

作品を生け花の様に左右や高さのバランスを確認しながら、ああでもないこうでもないと調節したり、参加者同士で見比べながら行っている姿が印象的でした。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

     

黄金浜第二復興公営住宅で「手づくりのしっぽ」を開催しました

こんにちは。熊本です。
9月25日(金)に黄金浜第二復興公営住宅の集会所にてワークショップ「手づくりのしっぽ」を開催しました。応援のしっぽでは、コミュニティ形成支援の一環として、復興公営住宅の集会所にて団地内・団地外の住民問わず参加していただくワークショップを定期的に開いています。

今月は「宝箱風小物入れ」の製作を行いました。
木製小物入れにガラスの飾りや花、フェルトなどを使って飾り付けをして自分だけのオリジナルの宝箱を製作しました。

リボンをまわりに貼るときに「長さが足りない!」といって四苦八苦していましたが端切れを使うことで上手くやりくりしている姿が印象的でした。
また、飾りの隙間を飾りで埋められないかと挑戦している方もいて、それぞれが思い思いの作品を完成させていました。
製作後はそれぞれの作品をアイデアが良い、などと褒め合って和気あいあいと過ごしました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。